※注意※
・以下に投稿するSSには官能要素が含まれます
・若干汚らしい表現も出てきます
・またいわゆる"ホモ"要素が多分に含まれています
・お目汚し大変申し訳ありません

それでは投稿を始めます
焼肉「ジュン・・・お客様やぞ」
syamu「え?誰やいったい(もしかしてオラのファンの女子か?)」

男「はじめまして。君がジュンペイくんだね?」
syamu「(なんや・・・どこにでもいそうなタダのオッサンやないかい)ソソソソ・・・」
焼肉「それではよろしくお願いしますね、男さん」
男「はい、お任せください」
syamu「?・・・オトサン・・・オラナニガナンダカ・・・コノヒトダレ・・・ナンナンヤイッタイ」
焼肉「お前には言っとってなかったがな、この方はお前を引き取ってくれる言うとる」
syamu「!?」

数ヶ月前、とある喫茶店にて・・・
焼肉「ジュンペイを引き取る!?す、すみません。唐突すぎてよくわからんのですが・・・」
男「実は私・・・こういう者でして」メイシスッ
焼肉「ふむ・・・」
焼肉「!」
焼肉「あなたがあの・・・大企業の・・・」
男「そういうことです。あなた方、ジュンペイくんのお世話になかなか苦労してきたようですね。
最近はだいぶ安定してきたこととは思います」
男「しかし、半ば軟禁状態で主にインターネットの自由は厳しく制限しているそうですね。
ジュンペイくんの人権を考えれば、これは由々しきことです」
焼肉「いったいなんのおつもりなんですか?
あなたのようなお方が、なぜ我々のような一般家庭に踏み入ってくるのですか?」
男「落ち着いてください。私は良い話を持ってきたんです。
あなた方家族にとっても、ジュンペイくんにとってもね」
焼肉「・・・・・・・」

男「いいですか。
ご存知かとは思われますが、私には資産が膨大にあります。
それはもう、一人の人間を養うには十分すぎるほどに」
焼肉「・・・まさか?」
男「恥ずかしながら私には妻がおりません。
よって子どももいません。
もろもろ割愛して申し訳ないのですが、単刀直入に言いましょう。
私はジュンペイくんを養子に迎えたいと思っております」
焼肉「なんやて・・・」
男「濵崎さんとしても三十余年ずっと付き添ってきた実の子を手放すのは、なかなか心苦しいかとは思います。
タダでジュンペイくんを引き取ろうとは思いません」ユビパッチン
ドンッ

焼肉は目を丸くした。
男の秘書らしき女がテーブルの上に置いたのは大きなアタッシュケース。
男はすぐにそれを開けた。
福沢諭吉の顔がずらっと並ぶ。
鼻を突く金の臭い。

男「現金で一億あります。焼肉さん、いかがでしょうか」
焼肉「ああ・・・あ・・・」
男「ご不満でしたら、もう2,3積みましょうか?」
焼肉「いえいえいえいえいえそんな!!」
男「・・・決まりですね。
ではこちらでジュンペイくんを引き取る準備をいたしますので、2・3ヶ月お待ち下さい」
男「もちろん、コノコトハゴナイミツニオネガイシマスネ」
焼肉「ハ・・・ハイッ・・・!!」
男「ふっふっふ・・・」

―――

焼肉「・・・というわけや。これからはこの人と仲良く暮らすんやで。
準備は全部こっちでしたさかい、さっさと出る用意せい」
syamu「ソンナ・・・オトサン・・・オラヲステルノ・・・?」
syamu「イヤヤ・・・イヤイヤイヤイヤ・・・!」
男「ジュンペイくん、大丈夫やで。オジサン怖い人やない。
いっぱい美味しいモン食わせてあげるさかい、安心しぃ」
syamu「ソンナ・・・ソンナ・・・ウウ」

男「それでは皆様、ありがとうございました。
後のことは心配なさらずに!」
カスゴリ「ジュンくん・・・ううっ・・・」
焼肉「ほれゴリ、泣くんやない。
息子の門出(?)やぞ。しっかりお別れせんと」
まいこ「二度と戻ってくるなよ(じゃーねー)」
syamu「オカサン・・・オカサァァァン」
男「それでは失礼します~」
ブロロロロロロロロ~・・・

syamu「ミーンミンミンミン・・・」ウグッヒグッ
男「ジュンペイくん・・・そんな泣いてたらアカンよ。
これから楽しいこといっぱい待ってるんやから」
syamu「ミンミンミン・・・」
男「しょうがないなぁ・・・ほれ、ジュンペイくんの好きなジュースやで」スッ
syamu「・・・・・・」ゴクゴクッ
syamu「(不安や・・・なんでオラ・・・こんなオッサンにもらわれるんやろ。
親父のヤツ、裏切りやがって・・・)」
syamu「(疲れた・・・なんか眠くなってきたで・・・もう知らん・・・知らんわ・・・)」
syamu「」グーグー
男「・・・・・・・」

syamu「・・・ングッ!」
syamu「・・・んーんぅ」
syamu「・・・ここは・・・?」
syamu「ずいぶん豪華な部屋やな・・・オラどうなったんやっけ」
syamu「そや・・・オラもらわれたんやった。
クッソーあのオッサンどこや!」
syamu「窓がないなぁ・・・でも冷房きいてて快適やなぁ」

ガチャッ・・・タンッタンッタンッタンッ・・・
男「おっ、目ぇ覚ましたか。長旅ごくろうさん」
syamu「ソソソソ・・・」
男「ここは僕の家の地下なんやけど、なかなか良い部屋やろ?
ジュンペイくんはこれからここで過ごすことになるからな」
syamu「・・・・・・」
男「今エレベーターで今日の夕御飯が届くはずや。
待っとき」
チーン
男「おっもう届いたか。ジュンくんごはんやで~」
syamu「ソソソソ・・・」

syamu「あ”ーうまい!いや~いやいや。
こんなウマイもんたくさん食ったの初めてや。
おいしいけど、おいしい!」ガツガツ
男「そうか~よかったぁ気に入ってくれて。
ジュースのおかわりどうや?たーんと飲み!」
syamu「ありがとございますやでほんま」ゴクゴク
syamu「・・・ん?このジュース・・・」
男「!」
syamu「さっき飲んでたんとなんか違うような気もするけど・・・まいっか!」
男「・・・・・・」

深夜・・・
syamu「」ムクッ
syamu「今何時や・・・?3時かぁ」
syamu「おかしいなぁ。いつもなら朝までグッスリなんやけど、ふぁ~あ」
syamu「んっ?」
小土竜(おほ~)
syamu「アサダチってやつやろか・・・。なんかいつもよりギンギンな気がする」
syamu「抜いとこか・・・」シコシコシコ
syamu「ウッ!!」ドピュピュピューッ
syamu「えぇ?嘘やろ・・・お漏らしレベルの精子やんけ」
syamu「やばい・・・これはアカン」
syamu「テキトーにごまかしとこ」フキフキ

男「おはよー」
syamu「オハヨゴジャマス・・・」
男「なんや、まだ警戒しとるんか~?大丈夫や言うとるやん」
男「僕仕事行かなアカンから、好きなように過ごしててええで。
テレビは何見ても自由やし、おもろいDVDもゲームもある。
何か足りんかったら買い足すしな。食べ物もぎょうさんあるで。
レンチンすれば食えるもんばかりや。ジュースも常備しとる。
・・・説明はこんなとこや。ほな・・・」
syamu「チョトマッテ」
男「なんや?」
syamu「オラコノヘヤズットオラナアカンノ・・・?ホカノヘヤハ・・・?」
男「・・・・・・・」ギンッ
syamu「ヒッ(なんか一瞬怖い顔・・・目つきになったような気が・・・)ソソソソ・・・」

男「・・・心配しぃな?僕はジュンくんのこと絶対守る!
外は怖いことだらけや。それはジュンくんがいっちゃん知っとるやろ?
ホモとか~シバターとか。だから一生守ったるさかい。な?」
syamu「ソソソソ・・・」
男「そしたら行くわ。夕方まで待っとってな~」
タンタンタン
ガチャッ・・・バタン・・・
syamu「・・・ホッ」
syamu「ちょっと怖い人かもしれんけど、やっぱええ人かもしれへんな・・・」
syamu「(でもあのオッサン・・・なんか変なこと言っとった気がするけど・・・なんやったかな?)」
syamu「まいっか!」

syamu「カツカレーうまいわ~おいしいなぁ」

syamu「最新映画がずらっと並んどる。どれから見よかな」

syamu「オオッ!PS4まであるやん!バイオハザード7まである!」

syamu「イイコトずくめやんか~・・・オラあの人の子になってよかったかもわからんなぁ~」ジュースゴクゴク
syamu「んー(やっぱこのジュース変な味するかもしれんわ。
それか自分の勘違いか・・・勘違いやなきっと!)」ゴクゴク
syamu「ん?(ってまたかい!股間が盛り上がっとるやんけ・・・)」
syamu「(ムズムズする・・・アカン・・・抜かな・・・)」シコシコ
syamu「ハァ・・・ハァ・・・ウッ!!」ドビュウウウウウウウ!!
syamu「ヒッ!?(なんやこれ・・・パンツ・・・それどころかズボンまでビショビショやないか・・・)」
syamu「ドウナットルン・・・」

ガチャッタンタンタンタンッ
syamu「(あっ・・・!!)」
男「ごめんごめん!ずいぶん遅くなってしもた!
・・・!?」
syamu「アノ・・・コレハ・・・ソノォ」
男「言うな!何も言わんでええ・・・」
男はsyamuのズボンとパンツを脱がすと、ポケットからハンカチを取り出し、局部をふき始める。
syamu「エッ・・・エッ?」
男「トイレ間に合わへんかったんやろ?ごめんな・・・恥ずかしい思いさせて・・・」
syamu「・・・・・・・」
男「ええんや!こういうこともある!着替えはあのタンスに入っとる。
風呂はあっちや。ゆっくりシャワー浴びてき?
あとのことは任せといてな」
syamu「ソソソソ・・・」

ジャー
syamu「ふぅ・・・怒られるかと思ったやんけ。
あーびっくりした」
syamu「(あの人・・・ほんまに優しいな・・・。
こんなに優しくされてんの初めてかもしれへんわ・・・)」

男「」ペロペロ・・・ペロペロペロペロ・・・ジュルッジュルルルルルル・・・
男「ぷはっ」
男「・・・ふっふっふっふ・・・ジュンくん・・・」

syamu「今日も夕飯おいしいだで~」
男「そうかそうか。たーんと食べや」
syamu「おほ~」ジュースゴクゴク
ドピュルッ
syamu「ん?」
男「どないした?」
syamu「いや~・・・なんでもない・・・」
男「そか・・・ジュースおかわりいるか?」
syamu「・・・今夜はもう遠慮するだで」

syamu「・・・なんや・・・寝られへん・・・」
syamu「またまたチ●チンがギンギンになっとる・・・」
syamu「いい加減おかしいやろ・・・なんで・・・なんでなん?」
syamu「シコったらまた大量に出てしまうやろし・・・困ったな・・・」
男「ジュンくん?」
syamu「ヒョエエエエッ!!・・・ビビックリシタデ。オジサンイツノマニ・・・」
男「ここ数日ジュンくんの様子がおかしいから、こっそり見に来たんや。
なんや、眠れへんのか?」
syamu「イヤ・・・オラダイジョウブヤ・・・ナンデモナイダデ・・・」
男「なんでもない顔ちゃうやろ・・・。
ジュンくんが病気になったらオジサンいやや。どこが悪いか言ってみ」
syamu「・・・・・・」
男「とりあえず布団めくるで」バッ
syamu「アッ!!」
男「・・・なんや、股間のあたりが盛り上がっとるで」
syamu「ミ・・・ミナイデ・・・」
男「まさか・・・!」パンツズルッ
syamu「イヤッ!!」
男「これは・・・アカン。ジュンくん、これはアカンで・・・!」
syamu「・・・・・・・」

男「これは間違いなく前立腺の病気や!」
syamu「・・・エ?」
男「前立腺わかるか?おち●ちんの奥にある内蔵や。
僕にはわかる。・・・ジュンくん、このままやと君死ぬで」
syamu「!?」
男「ちん●んが異常に反り立っとる。
早く前立腺の毒素を抜かんと、心臓発作であの世逝きや!」
syamu「ソンナ!!オラドウシタラ・・・」オロオロ
男「これは怖い病気やけど、治すのに医者はいらん。
ただシコシコして毒を精子と一緒に出せるだけ出すだけや」
syamu「エェ・・・」
男「風呂場行くで!ジュンくん着いてき!」
syamu「ソソソソ!」

男「とりあえず裸になって」
syamu「ンー・・・」
男「ボヤッとしぃな!死にたくないやろ!?」
syamu「ソソソソ・・・」ヌギヌギ
男「最近・・・何回かオ●ニーしたやろ?
その時なんかおかしいな~思ったことはないか?」
syamu「・・・リョウガオオイナ~トハ」
男「それが病気の兆候や。とにかく出すんや!
服が濡れるとアカンから僕も脱ぐで?」
syamu「・・・・・・」

浴室内。
男「そんじゃ、いつもみたいにシコシコせぃ」
syamu「オジサンノマエデセナアカンノ??」
男「当たり前やないか。
毒がちゃんと抜けたかちゃんと見んとアカン。
・・・ええな?」
syamu「ウ・・・ウン」

シコシコシコシコシコシコシコシコシコ・・・

syamu「ハァ・・・ハッ・・・オジサンナンカカラダガアツイ・・・」
男「がんばり・・・がんばれジュンペイ!」
syamu「アァ・・・アン・・・アカン!イク・・・イクダデ!!」
男「そのまま出すんや!思いっきり!」
syamu「アッ・・・ア”ッ!!」バビュウッ!!

syamuの尿道からおびただしい量の精液が発射される。
精液は男の胸元に勢いよくかかる。

syamu「ハァ・・・ハァ・・・」グッタリ
男「うーむ・・・」
syamu「オジサン・・・ドヤ・・・ドクハ・・・ドクハヌケタンカ・・・?」
男「いや・・・まだや・・・まだ全然抜けとらん」
syamu「!!・・・ウソヤロ・・・?」
男「嘘ちゃう。素人目でも毒はほんの少ししか出ぇへんかった・・・」
syamu「ビョウイン・・・キュウキュウシャ・・・」
男「・・・間に合わん。今から呼んだとしても・・・。まずいな・・・どないしたら」
syamu「・・・・・・」

syamu「オジサン・・・」
男「?なんや?」
syamu「・・・ヌイテクレ」
男「え?」
syamu「オラ・・・サッキノデモウタイリョクノコッテヘン。
オネガイヤ・・・オラシニタクナイダデ」
男「わかった!僕がジュンくんを救ったる!」
syamu「アリガト・・・」

男「ええか、触るで?」ニギッ
syamu「アンッ!!」
男「しごくぞ・・・?」シコシコシコシコ・・
syamu「アン・・・アンッ・・・!!」
syamu「(なんやこの状況は・・・おっさんにチ●コしごかれて・・・頭がぼ~っとしてクラクラして・・・)」
syamu「(アンアンやて・・・女の子みたいな声だしとるやないか・・・)」
syamu「(でも・・・)」
syamu「キモチイイ・・・」
男「おぉ気持ちよくなってきたか!もうちょっとや!がんばれ!」

syamu「アンッ・・・アンッ!!」
syamu「イクッ・・・イグッ!!」
ビュバアアアアアアアアアアアアア!!!
男「おぉ!!毒素が!やったでジュンくん!毒素がほとんど抜けたぞ!」
syamu「ハァハァ・・・ヤッタデ・・・」
男「まだや・・・予断は許されへん!
ジュンくん、もういっぺんしごくで?」
syamu「ウン・・・アッアンアン!!」

男はsyamuをしごき続けた。
浴室はすっかりsyamuの精液で真っ白に染まっていた。

チュンチュン・・・
syamu「カヘッ・・・クハァ・・・」
男「ふぅ・・・」
男「計画どおりや・・・」
男「ジュンくん・・・」チュッ

syamu「オムツゥ!?」
男「せや。昨日の治療の反動で、精子がたまに漏れ出すようになったんや。
恥ずかしいとは思うけど、なにもせんと着替えがいくつあっても足りひん。ええな?」
syamu「ウ、ウン・・・」

syamu「わけのわからんことになったなぁ。
まさかオラがあんな重病やったとは・・・。
人生ほんまわからんわ」ジュースゴクッ

ドピュッ

syamu「また・・・。普通のオ●ニーでもただでさえ体力使うのにこりゃしんどいで・・・」
syamu「そういえばトイレで大をする時、精子もやたら出るんだよなぁ。
そうなると気持ちよくなってね~」
syamu「(気持ちよく・・・?)」
syamu「ウ●コしてHな気分になるとか変態やろオラ。
アッアッアッ」

syamu「(結局今夜も全然眠れそうにないだで・・・)」モゾモゾ
syamu「(チ●コは相変わらずやし、最近お尻の穴もなんか変な感じだで・・・)」
syamu「はぁ・・・はぁ・・・」
syamu「(!?・・・オラお尻の穴に指つっこんでる・・・?)」
syamu「(キタナッ・・・今すぐやめるだで・・・)」
syamu「はぁ・・・はぁ・・・」ホジホジ
syamu「(でも・・・なんか・・・きもちいいだで・・・)」
男「ジュンくん、どないした?」
syamu「ウワァッ!!・・・オジサンマタイタンカ・・・」

syamu「・・・アノナ・・・ナンカシランケド・・・オシリノアナガヘンナカンジニ・・・」
男「見せてみ?」
syamu「ウ・・・ウン」オムツヌギッ
男「ふむ・・・ほう・・・お尻の穴がすごく湿ってるで?グチョグチョや」
syamu「・・・ヤッパビョウキガナオッテナイ・・・?」
男「そんなことないで。ぶっちゃけ気持ちいとか思うか?」
syamu「・・・ウン」
男「でも苦しいやろ?モンモンとするやろ?」
syamu「ウン」
男「僕がなんとかしたるわ。指挿れるで?」
syamu「エッ・・・デモ・・・」

男「」ズボッ
syamu「アハァン!!」
男「おぉ~腸液で指が簡単に入るなぁ」グチョグチョ
syamu「アッ・・・アンッ・・・」
男「」ズポズポズポズポ
syamu「イグッ・・・イクゥ!!」
ドピュウーッ!!
男「・・・気持ちよかったか・・・?」
syamu「・・・ウン」
男「・・・まだ足りんやろ?もっと気持ちええことしたる・・・」カチャカチャ
syamu「ウゥ・・・」
男「(小声で)ジュンクン・・・ヤットオチテクレタナ・・・」
syamu「エェ・・・?」
男は自らの男根を間髪入れずジュンペイの穴にぶちこんだ。

syamu「ダデェェェェッ!!」
男「あぁ・・・中ぬるぬるであったかくて・・・ごっつ気持ちいい・・・」
syamu「オジサン・・・ナニヲ・・・?」
男「ジュンくんはただ僕に身をゆだねてればええんやで?」
グチョグチョグチョグチョッ
syamu「アンッ・・・アン・・・アアン・・・アン!!」
男「ジュンくん・・・愛しとるでぇ・・・」
syamu「モウダメヤ・・・アカン・・・イクイク・・・イクゥ」
男「一緒に気持ちよくなろう・・・」
syamu「イグウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウ!!」
ドビュッドビュウウウウウウウウウウウ!!
ドクドク・・・ドクン・・・

数年前・・・

男「syamu_game・・・」
syamu(動画)「ウイイイイイイイッッッッス。どうも、シャムでーす。
まぁ今日はオフ会、当日ですけども・・・」
男「かわええなぁ・・・この子むっちゃかわいいやん・・・」シコシコ・・・
男「・・・syamuは・・・ジュンくんは・・・ボクノモンヤ・・・」

ドピュッ・・・

その一夜から数カ月後・・・

男「ジュンくん~オムツ替えるよ~?」
syamu「パパ・・・パパァ・・・」
男「お~オムツん中精子でいっぱいや。
今日も元気やな~ジュンくん」
syamu「パパァ・・・」
男「おなかすいたやろ?ほれ、朝ごはんや」ズイッ
syamu「パパノオチ●ポォ・・・チ●ポホシィ・・・」
syamu「チュパチュパチュパチュパ・・・」
男「ほれぇっ・・・たーんと飲みぃ!」ドピュッ
syamu「モゴゴ・・・オイシイ・・・オイシイ・・・」ゴクゴクッ
男「ジュンくん・・・」チュウッ
syamu「ンムゥ・・・チュッ・・・チュパッ・・・ムチュルル・・・レロレロ・・・」
男「ジュンくん・・・愛してるで・・・」
syamu「オラモ・・・パパノコトスキィ・・・」


(完)

以上、「堕ちたジュンペイ」でした。

ジュンペイがメス堕ち?というか本物ホモの魔の手に堕ちるとしたらどういう過程を辿るか
という妄想を膨らませた結果できあがりました
普通のやり方ではジュンペイが拒んで結局レ●プという形になりがちなので
ジュース(意味深)を使わせていただきました

本当のゲイの方が読んでたら大変申し訳ありません
ホモという言葉はあくまで便宜上のもので、伝わりやすさを重視した結果
事前説明・補足に書かせていただきました

それでは補足を終わります
ご読了ありがとうございました!