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ジョーブログ

zyoburogu
1:   2017/09/27(水) 20:58:00.24 ID:CAP_USER9
日本人初の世界3階級制覇を成し遂げた元プロボクサーの亀田興毅氏が、教え子のYouTuberジョーがボクシングのプロテストに合格したことに、
「ジョーがすごく頑張った。おれの気持ちに応えてくれた。あいつの実力です」とたたえた。


9月26日に行われたプロテストの結果は、今日27日に後楽園ホールで発表。
合格者の名前だけが記された張り紙に名前を見つけると、師弟で喜び、抱き合った。
「自分もすごいプレッシャーだったんですよ。3カ月でプロにするのも、できなかった時はこっちにもリスクがある。ホンマに難しかった」とホッとした表情を浮かべた。

AbemaTV「亀田×ジョー プロボクサーへの道~3ヶ月でデビュー戦~」の企画として行われた3カ月でのプロ合格という難題。
何度も世界のベルトを巻いた男にも、全く別の緊張が走っていた。
「ジョーがすごく頑張ってくれた。自分たちが考えたメニューを3カ月やったら絶対に合格できるというのは自分の中にはありました。
それを実行するか、してくれないかは本人次第。ジョーは与えた練習を、それ以上やろうとしてくれた」と、教え子に対して満点の評価を出した。

9月1日、自身のいとこの亀田京之介とジョーの2人で受けたプロテストでは、ジョーがまさかの不合格。
トレーナーとしての責任も感じていた興毅氏は「もう後がない」と、重圧も感じていた。
5月に行われた「亀田興毅に勝ったら1000万円」で出会い、戦い、その後に教え子になった、ジョーを晴れてプロに育てあげた。
「教えるのは正直、難しい。(よくほめたのは)ジョーにはその方がいいかと思って。全部頭ごなしで怒ってばっかりだったら、人間ダメになっていく。
あかんところを見つけるのではなく、長所を伸ばしてあげようと思っていました」と、性格を見極め、そして力を引き出した。

プロテスト直前には、師弟でスパーリングをしたが「自分は衰えて、あいつは本気で練習していた。自分は、もうふらふらでしたよ」と笑った。
教え子の力を肌で感じ、その拳の強さにうれしさを感じる。指導者・亀田興毅氏の見せた、新たな表情だった。

プロテストの模様の一部や合格発表は、10月1日放送の番組内でも紹介される予定だ。


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ジョーブログ
1: 大物Youtuber速報 2017/09/25(月) 11:07:33.29 ID:CAP_USER9
人気YouTuberのジョーが9月26日、ボクシングのプロテストに再挑戦する。
9月1日に受けたプロテストでは合格を有力視されながら、まさかの不合格。
プロとして戦う上で必要なディフェンス力の向上に向け、急ピッチの調整が進んでいる。

AbemaTVで放送中の「亀田×ジョー プロボクサーへの道~3ヶ月でデビュー戦~」でプロテスト合格、
デビュー戦を目指しているジョーは、トレーナーの亀田興毅氏をはじめ、ボクシング界や格闘技界など、著名な選手・元選手たちから指導を受け続け、
3カ月とは思えないスピードで実力をつけている。ただ1点、大きな課題として残っているのがディフェンス力だ。

ジョー自身「あんまりディフェンスはいいのかなと。避ければいいと思っていたところもある」と、
持ち前のフットワークとボディバランスをいかしてトレーニングを続けてきたが、実戦形式になると攻撃時にガードが下がり、打ち終わりに強烈なパンチを食らう傾向が見えてきた。
プロテストではオフェンス力も重要だが、試合で不幸なアクシデントなどを起こさないためにも、ディフェンス力のチェックは厳しい。
ヘッドギアと大きなグローブで行われるスパーリングで、パンチを受けてぐらつくようであれば、実際の試合では非常に危険だからだ。

9月24日放送分で、ジョーはプロテスト時に対戦したプロボクサーの平野伸(青木ボクシングジム)とスパーリングで再戦。
積極的な姿勢を見せたものの、時折強烈な右ストレートを浴びるなど、ディフェンスにはまだ課題が残った。
興毅氏は「いらないパンチをもらいすぎる。ヘッドギアがない(試合)と思ったら危険」と、改めてしっかりガードを固めるように指示を出し続けていた。



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