芸能人

1:   2017/10/09(月) 20:01:29.97 ID:qjcQbGPd0
「ベッドで毎晩、ジャニーさんに自由にされ続けた」元ジャニーズ・豊川誕が語る合宿所時代
――僕はいまだに両親の顔を知らない
 本編書き出しのこの一文だけで、もう悲しい。元ジャニーズタレント・豊川誕の著書『ひとりぼっちの旅立ち』は、彼が推定3歳の頃(正確な
生年月日を本人も知らないため、“推定”とするしかない)、兵庫県姫路市の公園のベンチで父親に置き去りにされる、切ないエピソードから幕を開ける。
■入所1週間でステージに上がれたワケ
ジャニーズ事務所に入所した豊川だが、「辛い仕事があった」と当時を告白する。何かといえば、

――夜である

 たった4文字。シンプルなのに、そこからいろんな意味が汲み取れる。合宿所での最初の1週間は、自室で寝ていないという。
――では、どこで寝ていたのか
――ジャニーさんの部屋であった
――彼のベッドで毎晩、自由にされ続けたのだ
「破格の扱い」と自分でも 書いているが、「夜である」のおかげなのか、入所わずか1週間でステージに上がっていたという。
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