大物Youtuber速報

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例のアレ

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1: 大物Youtuber速報 2017/08/20(日) 03:27:09.84 ID:/k131hSqp
・新作動画の低評価が3万を超える
・住所名前全てが判明
・海外を巻き込んで大騒動に発展
・創価を味方に付ける事に成功
・ヒカル本人がもう勘弁してと泣いてるっぽい


なんj初勝利目前

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1: 大物Youtuber速報 2017/08/19(土) 13:49:22.873 ID:TQqJuMD+0
【名前】:くぼなつ
【本名】:久〇田〇実(くぼたなつみ)
【罪状】:詐欺師ヒカルの擁護、ヒカキンに対する名誉毀損、〇害予告
【生年月日】:2001年8月9日
【出身小学校】:船〇市立薬〇台小学校
【出身中学校】:船橋〇立〇宮中学校
【在籍高校】千〇県立〇橋〇和高等学校
【部活動】JRC部

個人情報晒しながら〇害予告してイキるくぼなつさん
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震えながら謝罪ツイートするくぼなつさん
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位置情報つきツイートをしてしまうくぼなつさん
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前田圭太に諭されより深く反省するくぼなつさん
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16歳にもなってネットリテラシーガバガバのくぼなつさん
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普段からイキったツイートをしているくぼなつさん
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1: 大物Youtuber速報 2017/08/19(土) 02:13:36.87 ID:I4GiMXKz0
脇田潤(2017.8.9~) 11日目(本日まだ脇田潤スレなし)
岡尚大(2017.3.9~) 164日目(身長を超えている)
長谷川亮太(2012.3.7~) 1992日目 まもなく2000日

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1: 大物ユーチューバー速報 2017/08/18(金) 14:28:37.39 ID:CAP_USER9
8月8日の午後9時過ぎ。東京・汐留にある日本テレビの前で「ドスン」という鈍い音が響き、周囲から悲鳴が上がった。
ほどなくして救急車と消防車、複数台のパトカーが駆けつけた。

近くの飲食店スタッフが話す。

「日テレの目の前のビルから、若い女性が飛び降りたと聞きました。
辺りには大量の血が飛び散っていたそうで、警察官に“モップを貸してほしい”と言われましたが、店になかったので、断わってしまいました」

女性は日テレの子会社Aで働く30歳前後の契約社員だった。
Aの社員が話す。

「彼女はお笑い番組や歌番組の特番の制作スタッフでした。
主にアシスタントプロデューサーを務め、仕事ができると評判も良かった。
彼女が飛び降りたのは、日テレに隣接するAが入居するビルでした。
数日前には、上司に仕事の悩みを打ち明けるメールを送っていたという話もあるようです」

彼女が飛び降りた直後、会社の前にパトカーや救急車が集まったことで、日テレの番組クルーがカメラを担いで飛び出したという。

「情報番組や報道番組の複数のスタッフが現場に行ったところ、日テレの幹部が慌てて“取材はしなくていい”と止めたそうです」(日テレ関係者)

“身内”の出来事だから報じないということかもしれないが、この日テレ関係者は「別の事情」もあったのではないかと推測する。

「彼女は8月26日から放送の『24時間テレビ』にも関わっていたそうなんです。
日テレの看板番組だけに、関係会社を挙げて様々なプロジェクトに取り組んでいますが、数か月前から準備をしているものも多く、8月に入ると追い込みのため、現場の緊張感は相当なものになります。
そんな中、“関係したスタッフが飛び降りた”となれば大きな影響が出かねない。飛び降りた理由や容態など、詳細を知る人は社内でもごく少数のようです」

Aに事実関係を問い合わせると、「その件については日本テレビが窓口になります」とのこと。
日テレはこう答えた。

「ご指摘の方につきましては命に別状はないと聞いております。
個人のプライバシーに関わることですので詳細について、お答えすることは控えさせていただきます」(広報部)

彼女が『24時間テレビ』のスタッフかどうかについても聞いたが、「答えられない」とのことだった。
彼女を知る別の日テレ局員が明かす。

「彼女は『24時間テレビ』の正式なスタッフではありませんでしたが、この番組は関係会社なども巻き込む大プロジェクトですので、まったく無関係とも言えません。
飛び降りた理由は定かではありませんが、もし仕事で悩みを抱えていたのであれば、もっと周囲に相談してほしかった」

今年の『24時間テレビ』のメインテーマは「告白~勇気を出して伝えよう~」。
女性スタッフの職場には悩みを告白できる環境がなかったのだろうか。



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1: 大物Youtuber速報 2017/08/18(金) 17:10:45.77 ID:CAP_USER9
女性の社会進出が活発化して久しい。
ビジネスの世界では女性活躍がキーワードになり、定着しつつあるようだ。
しかし一方で、「管理職になりたくない」といった女性の声が多いのをご存じだろうか。

キャリアインデックスが実施した「有職者に向けた仕事に関する調査」によると、女性の約9割は「管理職になりたくない」というのだ。
そこで、なぜ女性は管理職になることを嫌うのか、キャリアカウンセラーの竹内さんの見解を聞いた。

■女性の管理職に対するイメージとはどんなものがある?

まずは、女性が管理職にどのような印象を持っているのかを伺った。

「男女問わず、女性の管理職に対する印象は、決して明るいものでも、楽しそうなものでもないようです。
『犠牲』にしなければならないものが多いというイメージを抱く人はいます。
中でも、時間、家族、出産や子育て、自己(犠牲)を理由に上げる人が多いです。
女性の規律性の高さや、まじめさ、人を育てる能力は、管理職として働いて役割を担うために必要不可欠な資質です。
向き不向きでいえば、決して男性に劣るものではないのですが、悪いイメージを持つ人が多いのは残念なことです」(竹内さん)

女性に限らず男性であっても、管理職に対するイメージは良いとはいえないようだ。
女性の場合、家庭を優先にしたいと考える人が多い傾向にあるのも理由かもしれない。

■「管理職になりたくない」という女性はどういった女性なのか

他に、管理職になりたくない理由にはどのようなものがあるのかも聞いてみた。

「ロールモデル(お手本)がないのでどうしたらいいか分からないと思う女性はたくさんいらっしゃいます。
また、仕事を通して自己実現したいと思わない女性は敬遠します。
これは、女性が陥りがちな思考ですが、自分だけ役職が上がることで、同僚との立ち位置がフラットではなくなることを望まないいう傾向も強く見られます」(竹内さん)

女性の世界ならではの理由もあるようだ。

「さらには、十分な経験やスキルがあるにも関わらず、自己信頼感が低かったり、管理者としてどんな仕事をすればよいのか想像ができなかったりするため遠慮する人もいます。
家族や配偶者と過ごす時間を大切にしたい。趣味の時間を優先したいという女性、キャリアデザインが明確ではない女性も、敬遠しがちです」(竹内さん)

上記で挙げる理由は男性には少ない例ではあるが、女性なりに考えた結果「管理職はやりたくない」という結論に至るようだ。

■竹内さんは女性が管理職で働くことをどう思うか。

では、メリットはないのだろうか?

「出世は犠牲がつきものですが、メリットの方が多く、自己成長には欠かせないことだと思います。
たとえば、触れる情報の質が違います。
会社のビジョンや戦略などについては、トップからの言葉を直接耳にすることができる企業もありますし、重要な会議の中から学ぶことはたくさんあると思います。
それは、社内でのキャリアアップに必要不可欠な学びとなります」(竹内さん)

キャリアアップすることで、さらに成長できる環境へと自分をいざなうことができるのだ。

「また、裁量権が違いますから、自分の仕事の範囲や責任が大きくなった中から『やりがい』を見出すことができ、満足感や充足感が増すことになるでしょう。
対外的なお付き合いが広がる場合もあるので、人脈も広がります。
それだけ多くの人の考えや経験などの話を伺うことができ、自分の成長につなげることもできるでしょう。
部下の育成や成長の支援をする機会を通して、モチベーションが上がることもあります。
管理職として働くことの『コツ』を掴めば、楽しさが増すばかりで、自己実現を満喫することができるでしょう」(竹内さん)

女性が敬遠しがちな管理職という立場だが、実際は仕事を通して自分の成長ややりがいを見つけるヒントにもなる。
少なくない犠牲というデメリットはつきものではあるが、プライベートとの両立は決して無理な話ではないと竹内さん。
管理職への道を敬遠している女性の皆さんは、いまいちど一歩踏み出すことも検討してみてはいかがだろうか。


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