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ひきこもり支援施設

ひきこもり
1: 大物Youtuber速報 2019/02/06(水) 20:05:19.39 ID:ug86Sqdz9
「自由なく軟禁状態」「最低賃金以下の労働」――ひきこもり“自立支援”施設で当事者から相次ぐ訴え
「ひきこもりからの自立を支援します」――。そんなふうにうたう一部の入居施設で最近、ひきこもり当事者から「自宅から無理やり連れていかれた」「外出の自由がなく、軟禁状態だった」といった訴えが相次いでいる。「就労体験と称して最低賃金以下で働かされた」「精神科病院に入れられた」という苦情もある。こうした入居施設には、法律に基づく設置基準がなく、行政側も運営の実態をつかみきれていないという。「自立支援ビジネス」の現場で何が起きているのか。(藤田和恵/Yahoo!ニュース 特集編集部)
入居者を施設から“救出”
熊本市の中心街から車でおよそ2時間。2018年9月、真っ赤なヒガンバナに縁どられた緑の水田を走り抜けると、目指すひきこもり自立支援施設はあった。
民家のような3階建ての建物。外壁に「研修所」であることを示す看板がある。この2階と3階で、全国から集められたおよそ20人が、研修生として自立に向けた“訓練”を受けているという。
熊本県内の研修所=写真は一部加工しています
この日の朝、東京の弁護士4人が施設を訪れた。入居している男性2人の“救出”が目的だ。
「おはようございます。Aさんの依頼を受けて参りました、東京の弁護士です。(Aさんが)施設を出たいということなので、迎えに来ました」
建物脇の玄関からそう声をかけると、階段の上から、戸惑った様子の施設職員が顔を出した。やがてAさんが現れる。40代男性。黒のポロシャツ、ベージュのパンツ姿。表情は硬い。弁護士が職員に「きょう一緒に東京に戻りますので、荷物をまとめさせてください。預けていた貴重品なども返していただけますか」などと言い、部屋の中へと入っていく。
各階の廊下には監視カメラがあった。ある部屋は10畳ほどの広さで、壁際に2段ベッドが二つ。
Aさんが荷物をまとめると、健康保険証や財布、携帯電話などが返された。近隣の合同会社が運営する農場でAさんが働いていた時の明細も、弁護士の求めで渡された。その「作業報酬明細書」には、「8月」は計20日間、80時間で「16,000円」と記されている。換算すると、「時給200円」である。
「明細書」によると、7月は作業日数1日で4時間、8月は20日間で80時間働いた。Aさんが受け取ったのは合計「16,800」円=写真は一部加工しています
(続きはソース)
https://news.yahoo.co.jp/feature/1221


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syam
319: 名もなきゾット帝国民 :2018/06/02(土) 14:48:10 
もうさーあいつ復活する気ないんだったらもうそういえばいいのにね
中途半端なことされるとどんどんヘイト溜まってきて過激派とか出てきてしまうのに
自分で種撒いてるガイジ
結局あいつはどういう考えで復活をほのめかしてるんだろう・・・謎ですね
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