大物Youtuber速報

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ま~ん(笑)

1: 大物Youtuber速報 2019/06/28(金) 19:41:42.09 ID:pgsuUFnS0
女さん「ここ女性専用車両ですけど」
男性「女性専用車両は朝専用缶コーヒーの専用と同じ名前だけの代物ですが、アホか」
女さん「アホってなんだよ!お前どこの大学出だよ!私の方がお前より頭良いから!」
男性「一応、天は人の上に人を造らず人の下に人を造らず、を是にしてる大学ですが」※慶應大学のこと
女さん「 はは、その大学私(私立)ですから(勝利宣言)」



1:20~からマウント合戦

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ま~ん
1: 大物Youtuber速報 2019/06/24(月) 22:55:10.40 ID:jUd+HH410
40歳の婚活で私が出した条件は、そんなに高望みですか?
40歳 女性 派遣社員をしています。 ネットの婚活サイト、パーティなど、あまりお金がかからず気軽に利用できる方法で10年ほど婚活しています。
昔から良く相談していた、仲の良い友人Aに言われた内容にモヤモヤしています。
私は実家に住んでおり、年収は280万円(税込み・大きめの地方都市です)です。
身長163センチ細身体型で、色白、肌も年齢のわりに綺麗な方で、可愛らしい顔立ちで若く見えると良く言われます。
友人や職場の人からも、32~35才位に見えると良く言われます。
【友人に話した私の希望する条件】
・年齢40~46才位
・年収 最低600万以上、できれば800万位希望(税込み・地方都市)サラリーマン希望 自営不可。
・見た目がオッサンっぽく無いこと。
・親と同居不可。田舎暮らし不可。
・バツイチは理由によっては可。子供がいる人は不可。
・話が面白く盛り上げられる人。
・専業主婦希望(妥協して週に3日ほど短時間のパート)
・服(月15,000円位)や化粧品(月10,000円位)友人との交際費(月10,000円位)を生活費でまかなえる程度の生活希望
・(自分の年齢的にもう子供は望んでいない)
http://komachi.yomiuri.co.jp/t/2012/0511/506381.htm?o=2

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まんさん
1: 大物Youtuber速報 2019/06/16(日) 13:17:25.632 ID:4OrVwsrB0
aiai♡ʾʾ
@aiai16923647
沖縄の保育士のリアルな給料
自分は保育経験トータルで7年目
12万6千354円(笑)
ちなみに契約ではなく、正職です
私より10年の人も金額一緒💔
生活できません❢
保育士給料あげてよ!😡
2019年6月12日(水) 01時10分59秒
リツイート: 6,799お気に入り: 7,946

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1: 大物Youtuber速報 2019/04/26(金) 20:18:48.44 ID:klsc6WXr9
ソニー生命保調査 4月24日発表
女性の活躍に関する意識調査2019
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000173.000003638.html
ソニー生命は4月24日、「女性の活躍に関する意識調査2019」の結果を発表した。調査は今年3月にネット上で実施し、20~60代の女性(各年代200人)計1000人から回答を得た。
日本で女性がどこでイキイキと活躍していると思うかを聞くと、「家庭」(42.9%)が最も多く、「職場」(37.7%)、「ネットコミュニティ」(33.2%)、「地域社会」(29.3%)となった。就業状況と子どもの有無別にみると、子どものいる有職女性は全体と比べ、「家庭」(49%)が6.1ポイント、「職場」(47.8%)が10.1ポイント高くなった。
前回の2017年調査と比べると、「イキイキと活躍していると思う」は「家庭」(前回38.2%)で4.7ポイント、「職場」(前回34.8%)で2.9ポイント上昇している。一方、「ネットコミュニティ」は前回(43%)から9.8ポイント下降。同社は、
「『友人や知り合いの反応が過剰に気になる』『いいねを義務感で押す』など、いわゆる"SNS疲れ"を感じている女性が増えているのかもしれません」
と指摘する。
「共働きが浸透する中、バリキャリ・専業主婦志向の両心情を抱える姿が垣間見える」
有職女性619人に現在の生活について聞くと、「満足している」が51.4%。子どもがいる有職女性(56.9%)は全体より5.5ポイント高くなった。「今後(も)、バリバリとキャリアを積んでいきたい」は43.3%。特に20代(54%)で高くなった。
「女性が社会で働くには、不利な点が多いと思う」という回答は70%にのぼった。子どもがいる有職女性は74.9%と全体より4.9ポイント高い。働く環境において、仕事と子育てを両立していく難しさを実感する機会が多いのかもしれない。
ま「本当は専業主婦になりたい」は36.7%で、3人に1人は専業主婦志向ということがわかった。年代別にみると、20代(53.2%)は全体より16.5ポイント高い。同社は、20代ではバリキャリ志向と専業主婦志向が同程度で存在することを受け、
「夫婦共働きというライフスタイルが浸透しつつある中で、夫婦で家計を担うために仕事を頑張りたいという心情と、本当は家事に専念する専業主婦になりたいという心情の両方を抱える姿が、垣間見える結果といえるのではないでしょうか」
とコメントしている。
時給換算すると、最高額は「未就学児の育児」で1488円
全員に日々の家事・育児・地域活動などを時給に換算するといくらになると思うかを聞いた。平均額が最も高かったのは「(未就学児の)育児・世話」(1488円)で、次いで「(小学生以上の子どもの)育児・世話」(1230円)となり、子育て関連が上位2つを占めた。
3位以降、「PTA活動」(1098円)、「食事の準備・後片付け」(1097円)、「親戚づきあい」(1009円)となった。責任ある対応が求められる育児や学校教育活動などが、価値が特に高いと捉えられているようだ。6位以降には、「掃除・洗濯」(959円)、「地域とのつきあい」(890円)、「お買い物」(878円)、「地域社会での貢献」(865円)と続く。
過去調査と比較すると、ほとんどの家事労働で平均額が年々上昇している。特に「(未就学児の)育児・世話」は2013年調査から26%上昇した。同社は、「家事労働は価値や難度・貢献度が高いという認識が、女性に浸透しつつあるという状況の表れでは」と推測している


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